Approach
ソレカラの進め方
事業を加速させるAIサービスを、自社で開発し、自社の経営で毎日使っています。 その仕組みを土台にするため、進め方はシンプルです。
選んで導入するか、
御社に合わせてつくるか。
全社一斉ではなく、必要な業務から始められます。自社で毎日使っているAIサービスと60種類の自動化カタログは、多くが10万円台・数週間で稼働。合うものがなければ、打ち合わせの場でAIが仕様案と画面案を作り、概算費用もその場でご確認いただけます。
ゼロから
つくらない。
ゼロからつくらない。実稼働の仕組みから始めます。
01
導入するのは、自社で毎日使っているサービスそのものです。
02
カタログ60種類は、実稼働している仕組みの組み合わせです。ゼロから開発しません。
03
要件定義は打ち合わせの場で終わります。AIがその場で仕様案と画面案を作ります。
Flow
ご依頼からの流れ
01
現状をうかがう
見積もりウィザードまたはお問い合わせから。業種を選ぶと、同じ業種でよくあるご依頼が表示されます。
02
仕様案と概算をその場で
打ち合わせの場で、AIが仕様案と画面案を作ります。概算費用もその場でご確認いただけます。
03
必要な業務ひとつから稼働
全社一斉ではなく、必要な業務から始められます。多くは10万円台・数週間で稼働します。
04
運用と定着まで
月額の運用サポート(標準プラン月2万円・優先SLAプラン月5万円)と内製化教育で、使いこなせる状態まで伴走します。